隣室の人妻が通い妻となりました

僕が転勤のために今のマンションに引っ越してきたのが2年前。
長く付き合った彼女とも別れ、縁もゆかりも無いこの土地では出会いを期待できるわけも無く、会社とマンションの往復をする毎日が待っていました。
そんな時に刺激的な出会いがありました。
帰宅してくつろいでいると、玄関のチャイムの音。
扉を開ければ隣室に住んでいるという若妻。
この出会いこそが彼女との出会いでした。
ありきたりなようですが、彼女の実家から送られてきた野菜が食べきれずにお裾分けに来たと。
断る理由も無く感謝の言葉を述べて受け取りました。
翌日から顔を合わせると世間話をする仲に。
聞けば、このマンションは旦那さんが購入したのですが、旦那さんは長期の遠方への単身赴任、僕と同じようにこの土地に縁もゆかりも無い状態で友達もいなかったと。
そういう話を聞いて、寂しいもの同士お酒でもと、僕の部屋で飲むことになりました。
夏の暑い日で薄着の彼女、人妻とは思えない可愛い顔、決して太ってる訳ではないですが、ムチムチした脚、ブラチラしまくってる巨乳を見ると勃起必須です。
そんな僕の下半身の異変に彼女が気付き、イタズラしてきます。
僕は我慢の限界で、彼女の唇をディープキスで塞ぎました。
彼女も性的欲求をごまかしていたのですが、僕との出会いと勃起した下半身に我慢が出来なくなった様です。
その後は貪る様にお互いの身体を求め、僕は一晩で4回果てました。
その後、顔見知りもいないことから、彼女は僕の部屋に入り浸る様に。
当たり前の様に買い物から帰り、当たり前の様に食事を作り、当たり前の様に一緒にお風呂に入り、当たり前の様に夜を共にする。
そんな生活が1年半程続いています。
もう僕は彼女を手放すつもりはありません。
彼女もその様子で、先日旦那さんに離婚の旨を伝えました。
通い妻、本当の妻にします。

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